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THUNDERHEADER サンダーヘッダー

THUNDERHEADER サンダーヘッダー の ハーレーカスタム パーツです。
1990年台アメリカで雑誌に取り上げられ、爆発的な人気となったハーレーのマフラー「サンダーヘッダー」。その理由は低回転から中・高回転までトルクのラインがとてもフラットで緩やかな山側曲線を描く。これはつまりサンダーヘッダー マフラーがハーレーで特に重要視される低回転域のトルクをより太く、またそのトルクがよどみなくあふれ続けるマシンにしている事を証明した。そのサウンドも独特で低音の響く重厚なサウンドが日本でも支持され2000年前半からサンダーヘッダーブームが巻き起きた。主流モデルがツインカムモデルにチェンジした現在も根強いサンダーヘッダーファンに支えられ多くのシーンで見て聞く事の出来るパフォーマンスマフラーです。
各パーツの部位などからお探しください。

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ハーレーパーツあるじゃんがおススメする厳選パーツ&新作

2018年モデルでデビューしたミルウォーキーエイトエンジンをニューフレームに搭載し、ブランニューモデルになったソフテールのカスタムパーツもいよいよ本格的にリリースされ始めました。ただ意外に思われるかもしれませんがまずはグリップとミラーからがおススメです。ミラーは過去のモデルのものがそのまま使用できるので膨大なバリエーションから選べます。またグリップも電子スロットル車用がそのまま使用できます。取り付けも簡単で、新車にダメージを与えにくいですものね。

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  • ミルウォーキーエイトのツーリングモデル
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ボス
成人式が各地で行われる時期ですね。20年という月日が長いのか短いのかがわからない今日この頃です。20年前といえばハーレーダビッドソンがダイナとツーリングモデルにツインカムエンジンを初めて搭載した年です。発表当初は鼓動感があるとかないとか、ハーレーらしくないとかといった意見もありましたが私は興味深々でした。だってEVOは排気量が80Ciでしたがニューエンジンはいきなり88Ciでしたからね。しかもボアアップキットも一緒にリリースされていてシリンダーとピストンを交換するだけで95Ciになるという画期的なバイクでした。今思うとたいしたことないと感じられるかもしれませんが・・・ただいえるのはこの頃から現在のビッグボアブームが始まり進化していったということ。ブームといえばダーク&ブラックカスタムもこのころからではないでしょうか?新車のプライマリーやカムカバーにリンクルブラックが採用されたり、XL1200Sに至ってはマフラーやハンドルまでブラックでまとめられていました。またアメリカの黒人たちの間ではド派手な塗装や大音量オーディオのバガーカスタムが広がっていったのもこのころではないかと記憶しています。2019年の現在ではメーカーから新車のリリースがされた時点でこれらのカスタムはすでにされているものがほとんどです。電動ハーレーダビッドソン ライブワイヤーのニュースを読みながら20年の月日を振り返ってみました。
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