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サドルマン STEP UP GRIPPER シート 2018-19 ソフテールFXFBファットボブ 0802-0991

サドルマン STEP UP GRIPPER シート 2018-19 ソフテールFXFBファットボブ 0802-0991
※写真は商品の一部であったり、他車種のものまたは色違いなどの場合があります。
※複数のアイテムが写っていても単品やペアのものがあります。
※メーカーは予告なく商品の仕様変更(デザイン含む)をする場合があります。

サドルマン STEP UP GRIPPER シート 2018-19 ソフテールFXFBファットボブ 0802-0991

適合
2018-19 ソフテールFXFBファットボブ

超近代的なデザインで座面の部分には滑りにくい素材が使用されております。

腰回りが高くなっているのが特徴のステップアップシートはライダーのポジションをしっかりとキープします。
ドライバーとパッセンジャーともに快適さを手に入れながら、ドライバーを所定の位置にうまくロックします。
ゲルコアが採用されており剛性がありながらも快適性も損ないません。

取りつけは簡単でハードウェア付属します。

サドルジェルSaddleGel採用


サドルマン

•Blends rider and passenger comfort with the ergonomics required to keep the rider locked in place and in control of the bike
•Combines a GelCore? interior with Ultra-Foam that creates a perfect balance of rigidity and user compliance
•The Ultra-Foam’s unique molding process creates an elementresistant, self-skinning process that seals the foam from water and enhances the seat’s durability as well as comfort
•The first tuck-and-roll production style seat that shows no seams
•Supple SaddleHyde? offers a combination of comfort, glove-soft leathery feel and weather-resistant, no-maintenance good looks
•All mounting hardware and instructions are included for easy installation
•Available in black with black stitching
•Designed and made in the U.S.A.

型番 PN 0802-0991
販売価格 60,800円(税込)
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ハーレーパーツあるじゃんがおススメする厳選パーツ&新作

2018年モデルでデビューしたミルウォーキーエイトエンジンをニューフレームに搭載し、ブランニューモデルになったソフテールのカスタムパーツもいよいよ本格的にリリースされ始めました。ただ意外に思われるかもしれませんがまずはグリップとミラーからがおススメです。ミラーは過去のモデルのものがそのまま使用できるので膨大なバリエーションから選べます。またグリップも電子スロットル車用がそのまま使用できます。取り付けも簡単で、新車にダメージを与えにくいですものね。

Category

  • ミルウォーキーエイトのツーリングモデル
  • ミルウォーキーエイトのソフテールモデル
  • ツインカムとエボリューションのツーリングモデル
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ボス
成人式が各地で行われる時期ですね。20年という月日が長いのか短いのかがわからない今日この頃です。20年前といえばハーレーダビッドソンがダイナとツーリングモデルにツインカムエンジンを初めて搭載した年です。発表当初は鼓動感があるとかないとか、ハーレーらしくないとかといった意見もありましたが私は興味深々でした。だってEVOは排気量が80Ciでしたがニューエンジンはいきなり88Ciでしたからね。しかもボアアップキットも一緒にリリースされていてシリンダーとピストンを交換するだけで95Ciになるという画期的なバイクでした。今思うとたいしたことないと感じられるかもしれませんが・・・ただいえるのはこの頃から現在のビッグボアブームが始まり進化していったということ。ブームといえばダーク&ブラックカスタムもこのころからではないでしょうか?新車のプライマリーやカムカバーにリンクルブラックが採用されたり、XL1200Sに至ってはマフラーやハンドルまでブラックでまとめられていました。またアメリカの黒人たちの間ではド派手な塗装や大音量オーディオのバガーカスタムが広がっていったのもこのころではないかと記憶しています。2019年の現在ではメーカーから新車のリリースがされた時点でこれらのカスタムはすでにされているものがほとんどです。電動ハーレーダビッドソン ライブワイヤーのニュースを読みながら20年の月日を振り返ってみました。
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