ハーレーのカスタムパーツ シフトリンケージのカテゴリです。

ハーレーをドレスアップするためのパーツはこんなところにもあります。シフトペグやシフトレバーを交換すると気になるのがこのシフトリンケージ。純正のものはシンプル過ぎてただの棒です。もちろんこれでも充分に機能するので問題ないのです。しかしせっかくの見せ場であるエンジンの左サイドでこのただの棒があるのは気になりますね。ペグやレバーとのマッチングも考慮しバランスの取れるものがよいです。人気のブランドはアレンネスやパフォーマンスマシンです。あと根強いのがクリアキンかな?

シフトリンケージの一覧

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シフトリンケージ 一言メモ

シフトリンケージをよく見てみると両サイドに取り付けボルトがついています。この両サイドのボルトはロッドエンドと呼ばれており、たいていが調整式になっています。このロッドエンドを回すことでシフトリンケージの全長を長くしたり短くしたりすることができます。車両に合わせてアジャストできるんですね。社外のシフトリンケージはこのように調整式が多いですが中にはそうでないものもあります。例えばアレンネスのものなどです。このような場合、シフターロッドのレバー部分(シフトペグがついているシフトレバーの奥側のレバーアーム)もスプラインになっていてある程度調整できるのでこちら側で調整する方法もあります。