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ファックスオーダー ファックスオーダー用紙
ハーレーパーツ「あるじゃん」ではファックスでもお見積りやご注文が可能です。
用紙をダウンロードして印刷したものをご利用になればミスもなく簡単に可能です。
「ホームページからたくさんの種類のパーツをカートに入れるのが大変!」
というお声をいただきます。確かに小さなパーツを数種類選んでカートに一つ一つ入れていくとくたびれますね。
ファックスならいるものだけを記入し送信すればよいですから、時間もそんなにかからないはず。
便利にご利用いただければと思います。
※ファックスでのご注文はお支払方法にクレジットカードが使用できません。
※ファックスでのご注文はポイントが貯まりません。

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ボス
成人式が各地で行われる時期ですね。20年という月日が長いのか短いのかがわからない今日この頃です。20年前といえばハーレーダビッドソンがダイナとツーリングモデルにツインカムエンジンを初めて搭載した年です。発表当初は鼓動感があるとかないとか、ハーレーらしくないとかといった意見もありましたが私は興味深々でした。だってEVOは排気量が80Ciでしたがニューエンジンはいきなり88Ciでしたからね。しかもボアアップキットも一緒にリリースされていてシリンダーとピストンを交換するだけで95Ciになるという画期的なバイクでした。今思うとたいしたことないと感じられるかもしれませんが・・・ただいえるのはこの頃から現在のビッグボアブームが始まり進化していったということ。ブームといえばダーク&ブラックカスタムもこのころからではないでしょうか?新車のプライマリーやカムカバーにリンクルブラックが採用されたり、XL1200Sに至ってはマフラーやハンドルまでブラックでまとめられていました。またアメリカの黒人たちの間ではド派手な塗装や大音量オーディオのバガーカスタムが広がっていったのもこのころではないかと記憶しています。2019年の現在ではメーカーから新車のリリースがされた時点でこれらのカスタムはすでにされているものがほとんどです。電動ハーレーダビッドソン ライブワイヤーのニュースを読みながら20年の月日を振り返ってみました。
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