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グリップ

ハーレーのグリップ

ハーレーのカスタムパーツ グリップのカテゴリです。

グリップは2輪のオートバイ・バイクをコントロールするときにハンドルの両端についていてとてもとても重要な役割を持っています。スロットルの開度を調整しスピードコントロールをしたり、車体の左右のバランスを取ったりするときにライダーが直接触れている部分です。昔の古い時代のハーレーの振動は大きかったのでコントロール性もさることながらクッション性や振動軽減するとても柔らかいスポンジグリップが人気でした。現在の人気はやはりアルミのビレットグリップです。CNCで機械加工された立体的な掘り込みデザインは虜になります。グリップの握り部分がラバーのものもあればアルミむき出しのものもあります。フットペグやシフトペグ、フットボードなどとお揃いのデザインやカラーにするとパーフェクトなカスタムになります。カスタムパーツブランド・メーカーやそのシリーズから選んでください。

グリップには17個の小カテゴリがあります。

グリップ 一言メモ

現在ハーレー用としてリリースされている主なグリップは大きく分けて2タイプあります。一つはアクセル開度をケーブルで調整する「ケーブル式」ともうひとつはハンドルバー内部にあるスロットルセンサーを調整する「電子スロットル式」です。ケーブル式はグリップとスロットルボディー(orキャブレター)にケーブルを引っかけて操作します。なのでケーブル式の右側のグリップにはケーブルを止めるホルダーがあります。一方、電子スロットル式はハンドルバーのパイプのエンドに仕込まれたスロットルセンサーのギザギザ部分と、グリップの内側の内部に仕込まれたギザギザがかみ合うことでセンサーを動かし操作します。古いハーレーはケーブル式で新しいハーレーは電子スロットルです。ただしどちらなのか切り分けするには年式やモデルで区別するのではなく、実際の車両の右側のグリップ部分を目視してみて区別することをおすすめします。もし右側のグリップ部分から2本のケーブルが伸びていてスロットルボディー(キャブレター)へとつながっている場合、それはケーブル式のグリップです。反対に右側のグリップからケーブルが出ていない場合は電子スロットル式です。交換作業はどちらも簡単な部類ですが特に電子スロットル式は簡単です。

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海へ行こう!山へ行こう!いや、ハーレーならいつもの近場でもいいかな?でも乗ってる最中でさえ「次はあそこを変えよう」とかカスタムの事考えたりしてしまうのはもう重症ですね。気になった部品をピックアップしています。

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