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ミッション

ハーレーのカスタムパーツ ミッション のカテゴリです。
ハーレーはエンジン・ミッション別体式の構造です。エンジンはそのままでミッションだけを丸ごとスワップするカスタムが可能になるのもハーレーならでは。ハーレーのミッションの歴史は4速、5速、6速となっています。アフターパーツもほぼこれらに準じていますがミッションがクロスしていたり、最終トップギアがオーバードライブ(ドライブ比 1.000以上・クランク1回転でリアホイールが1回転以上回る)のものまで選べる。また7速ギアなどハイエンドなパーツも続々リリースされている刺激的なパーツです。
カスタムパーツブランド・メーカーやそのシリーズから選んでください。

ミッションのメーカー・ブランド一覧

ハーレーパーツあるじゃんがおススメする厳選パーツ&新作

2018年モデルでデビューしたミルウォーキーエイトエンジンをニューフレームに搭載し、ブランニューモデルになったソフテールのカスタムパーツもいよいよ本格的にリリースされ始めました。ただ意外に思われるかもしれませんがまずはグリップとミラーからがおススメです。ミラーは過去のモデルのものがそのまま使用できるので膨大なバリエーションから選べます。またグリップも電子スロットル車用がそのまま使用できます。取り付けも簡単で、新車にダメージを与えにくいですものね。

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  • ミルウォーキーエイトのツーリングモデル
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  • ツインカムとエボリューションのツーリングモデル
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ボス
成人式が各地で行われる時期ですね。20年という月日が長いのか短いのかがわからない今日この頃です。20年前といえばハーレーダビッドソンがダイナとツーリングモデルにツインカムエンジンを初めて搭載した年です。発表当初は鼓動感があるとかないとか、ハーレーらしくないとかといった意見もありましたが私は興味深々でした。だってEVOは排気量が80Ciでしたがニューエンジンはいきなり88Ciでしたからね。しかもボアアップキットも一緒にリリースされていてシリンダーとピストンを交換するだけで95Ciになるという画期的なバイクでした。今思うとたいしたことないと感じられるかもしれませんが・・・ただいえるのはこの頃から現在のビッグボアブームが始まり進化していったということ。ブームといえばダーク&ブラックカスタムもこのころからではないでしょうか?新車のプライマリーやカムカバーにリンクルブラックが採用されたり、XL1200Sに至ってはマフラーやハンドルまでブラックでまとめられていました。またアメリカの黒人たちの間ではド派手な塗装や大音量オーディオのバガーカスタムが広がっていったのもこのころではないかと記憶しています。2019年の現在ではメーカーから新車のリリースがされた時点でこれらのカスタムはすでにされているものがほとんどです。電動ハーレーダビッドソン ライブワイヤーのニュースを読みながら20年の月日を振り返ってみました。
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