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ダービーカバー

ハーレーのカスタムパーツ ダービーカバーのカテゴリです。

ハーレーの特徴である左サイドの大きなプライマリーカバ―に取り付けるアクセント、ドレスアップパーツといえばダービーカバーです。多くのカスタムパーツメーカーがしのぎを削りながら毎年新しいデザインのダービーカバーが生まれています。メインはアルミビレット系(アルミ削り出し)です。近年はクラッチが透けて見えるスケルトンデザインやブラック系のコントラスト模様が人気。交換や整備の際はガスケットもチェックしておくこと。ガスケットはO-リング(輪ゴム)タイプ、ドーナッツタイプ(穴あき)、円形タイプ(全面穴なし)の3タイプあります。ハーレー純正ダービーカバー以外のダービーカバーに交換する際はドーナッツタイプ(穴あき)を使用します。カスタムパーツブランド・メーカーやそのシリーズから選んでください。

ダービーカバーのメーカー・ブランド一覧

ダービーカバー 一言メモ

多くのバイクからなぜハーレーを選んだのかという理由のひとつにプライマリーの存在を上げる方がおられます。確かに他のバイクはエンジン&ミッションが一体式のためプライマリーはないですからね。鋭くそしてバイク通なご意見です。ダービーカバーはそのプライマリーの中に収められているクラッチ&チェーンオイル交換のメンテナンスウインドウなので簡単に取り外したりできることからドレスアップ目的に使用されることが非常に高く、なおかつ目立つ部位なのでとても有効です。おすすめはやはりアルミビレットのもの。軽量ですし高級感があります。シンプルなデザインでもアグレッシブなデザインでも不思議と収まりがよいのも特徴です。

ハーレーパーツあるじゃんがおススメする厳選パーツ&新作

海へ行こう!山へ行こう!いや、ハーレーならいつもの近場でもいいかな?でも乗ってる最中でさえ「次はあそこを変えよう」とかカスタムの事考えたりしてしまうのはもう重症ですね。気になった部品をピックアップしています。

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ボス
この夏にリリースされるであろう2020年モデルをイメージしてみました。
おそらくフルモデルチェンジはないと思いますがニューモデルの投入はいくつかあるかもですね。例えばFXBRS〇〇とか。

あとどのモデルもマイナーチェンジはありそうです。特にソフテイルモデルは3年目になりますが昨年?今年?もプライマリーが薄型に変わったように、ブランニューからまだ日の浅いモデルはなかなか落ち着かないのが定例です。
カスタムとかする時には細かいマイナーチェンジも把握しておかないといけないので初期モデルは割と注意が必要だったりします。

とはいえ今一番面白いハーレーはやっぱりM8ソフテイルですね。これからどんな足跡を残すモデルなのか楽しみです。
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